公益財団法人福岡県産業・科学技術振興財団
上限額
1,125万円
補助率
1/2以内
この補助金は現在募集を終了しています
新規の申請受付は停止しています。既にこの補助金で申請ロードマップを作成済みの方は、 マイページから引き続きアクセスできます。
申請に進む場合は、必要書類の整理・申請書の下書き作成・専門家レビューまで補助金マッチ上で進められます。
まずは、この補助金が自社に合うかを上の「申請できるか無料で確認する」から確認してください。
福岡県内の企業が実施するAIデバイス関連製品の開発を支援する補助金制度です。対象となるのは福岡県半導体・デジタル産業振興会議の会員企業で、可能性試験(FS)と製品開発の2区分があり、賃上げ特例を適用することで補助率・限度額が引き上げられます。可能性試験は最大300万円、製品開発は最大1,125万円の補助が受けられます。
可能性試験・賃上げ額30円未満
可能性試験・賃上げ額30円~59円
可能性試験・賃上げ額60円以上
製品開発・賃上げ額30円未満
製品開発・賃上げ額30円~59円
製品開発・賃上げ額60円以上
事業者区分
対象業種
賃上げ要件
中小企業(みなし大企業含む)は、事業場内最低賃金の引き上げに係る特例を適用することで補助率及び補助限度額を増加させることができる。事業場内最低賃金の引き上げが必要。時給換算額の賃上げ額に応じて補助率・限度額が変動(30円未満、30円~59円、60円以上)。
事後報告義務
補助事業者は、補助事業実施年度の翌年度及びその終了後5年間、6月末までに「令和8年度 AIデバイス関連製品開発支援事業補助金に係る事業化及び収益状況報告書」を提出しなければならない。また、遂行状況報告書(11月末までの進捗)を12月上旬頃に提出。
収益納付
利益の一部返還の可能性
取得財産の処分制限
5年間の処分制限
その他の義務
公式サイトで詳細確認
対象条件・必要書類を確認
必要書類の準備
4種類の書類
申請
公式サイトから申請
審査・採択
審査期間は制度により異なります
事業実施・報告
採択後に事業を実施し、実績を報告
※ 本ページの情報は公開データを元に整理したものです。正確な条件は各公式サイトをご確認ください。
ご自身の業種・状況に合うか、 メールで担当者に相談できます。 営業日内にご返信します。